自分を楽しむ、50歳のポジティブ離婚プロジェクト

資金ゼロ、シェアハウスでの別居生活6年間を経て円満離婚。へこたれ50代のライフシフト記録です。〈現在60代〉

離婚6年後に向き合う、マンション共有名義問題⁉︎

 

今年もヒヤシンスの写真を残しておきます。

ヒヤシンス♡LOVE

 

日常を乗り越えるのに必死で、かなり久しぶりの更新となります。

一番大変だったことは、「新しい住まい環境での役割をこなすこと」。ここで暮らしていくための洗礼を受けた感じがしています。

 

今年のヒヤシンスは代々木上原&近所のお花屋さんでお安く調達

 

セカンドライフの場として選んだここの暮らしは、例えるならNPOのメンバーとして共に運営しているような感じで、年間スケジュールの中で役割と作業分担もあり、日々メールやLINEのやりとりがあります。

半年くらいの見習い期間の後は、担当者間での頻繁なやりとりと睡眠時間もとれないくらいの作業(イラストレーターでイベント資料づくり)も発生して、人間関係含めストレスMAXとなる時期もありました。

改めて、自分は環境の変化に馴染むのが苦手で、人の何倍も努力と失敗が必要な人間なんだなと実感してます。

 

一方、今の暮らしを続けていくなら、もし仕事場というステージがなくなった時でも、自分の役割や日常のコミュニケーションは存在し続けるだろうと安心できます。めんどくさいことも多いんですが、80歳になった時にも自分に求められる役割があるのは有り難いことだと思っています。

 

『 一人は好き、孤独は嫌い 』

というフコク生命のCMがありましたが、すごくしっくりきたキャッチコピー。自分らしい空間で、自分らしく暮らしつつ、孤独を感じないのが、私の理想の暮らしです。

 

 

 

そして本題・・・

いま現在進行形の面倒くさいことが、“マンションの共有名義問題”

 

年明けに娘から『マンションの登記内容の間違いを直す手続きが必要なので協力してほしい』と連絡があり、「ん?」と思いましたが、登記の姓が元のままで修正が必要だろうと考えていたので、特に問題とは考えていませんでした。

ところが、、、

全体像が理解できていない娘とやりとりしていくうちに、登記の間違いとは→『共有名義を元夫10割にすること』がメインだとわかってビックリ!!!事業資金が必要で不動産担保ローンを組むにあたり、元夫が単独名義を希望しているのだとわかりました。

 

そんな大きな問題を、書類の手続きだけやってくれれば良いからという雰囲気で娘を通して依頼してくるなんて、、、私はよほど世間知らずのお馬鹿さんだと思われているのかなと、情けなくなりました。

確かに、別居を始めた頃(アンダーローン時)のマンションの共有名義問題は、難しすぎて何もできなかったし、離婚が成立した時(アンダーローンを脱した後)にも2年以内に財産分与を言い出せなかったのは事実。

 

ただ、35年の住宅ローンもあと数年になり、財産分与の代わりに清算してくれるつもりなのかな〜と勝手に良い解釈を期待していた私。

しかし、その想像はバッサリ切り捨てられました(笑)。

やはり私、アマちゃんですね。

 

ここは、しかと冷静に向き合う場面だと自覚し、取り持ってくれていた娘には感謝しつつ、難しい内容になるので、「思い違いや勘違いを避けるために、父と母で直接メールでやりとりしたい」、「弁護士など専門家に相談が必要だと考えている」と伝えました。(元夫は大ごとにしたくないと言って後ろ向きでしたが…)

 

・・・その後、司法書士さんを紹介してもらったり、ひたすらAI検索したり、弁護士事務所へ出向いたりして、私なりの大まかな方針をまとめたところです。

父、母、娘、3人にとって、前に進めるような落とし所を目指しています。

 

離婚を考えている人や、離婚後に住まいの共有名義で悩む人は多いと思うので、この話題については、次回もう少し詳しく書いてみたいと思います。

 

肩骨折から1年後にわかったこと、伝えられずにいたこと 

 

先日実施した健康診断の結果が郵送されてきました。

同じクリニックで年一実施していて、今年が3回目。

 

 

目立った変化がないか目を通したところ、、、

あれっっっ?

 

「肺野肋骨はいやろっこつ骨折」

 それも

「右下」「左中」 骨折後

 

・・・ っ て、ど ゆ こ と?

 

 

 

昨年の健診は8月、肩(上腕骨)を骨折したのが9月でした。

私、肋骨も骨折していたんですかっっっ!

 

 

そして …

実は …

今まで誰にも伝えられずにいたこともあるんです。

 

 

昨年、2回、肩を骨折したんです。

(最初はこのブログにも書いた右肩で、その後に左肩も)

 

 

2回目は自宅で転倒したのですが、痛みでしばらく動けず、骨折かどうかわからない中、アタマの中にいろんな想いと不安がぐるぐるとめぐって… まるで蟻地獄に引きずり込まれていくような感覚で。

続けての転倒だった故、また骨折だったらこのまま職を失ってしまうのでは…という恐怖。ギリギリ成り立っていた人生のレールから完全に脱輪して致命的な状況になってしまうかもしれないという恐怖に支配され、病院に行くコトも躊躇してすぐに行けませんでした。

 

先生から「やはり骨折してますね」と宣告されてからも、ひたすら痛みを我慢して特別な休みもとらず、娘含め 周囲には、最初の骨折の痛みが残っているフリをして必死に誤魔化しました(涙、涙) 最初の右肩の方が全てにおいてタイヘンだったので、右左の順番が逆だったら無理だったと思います( 何情報 ⁉︎ 笑) 職場で気遣ってくれた皆さんにはホントごめんなさい。

→弁明ですが、労災を受けたのは最初の骨折だけで、治療・リハビリ含めそこは厳格に分けたので不正はしてません!

 

 

で、「肺野肋骨骨折」のことに戻りますが・・・肋骨も骨折してたなんて、知らなかった!

ただ、当時のことを回想してみたところ、ひとつ思い当たることが。

 

駅から救急車で運ばれる際に救急隊の方からいろいろ質問されて、「上腕が痛いし腫れてる」「胸が苦しい」と伝えた記憶がありました。非常時のことで詳しいやりとりは覚えてないのですが、その時に「肩を診てもらうので良いですか」みたいな感じで運ばれる病院選択されて、その流れになってしまったような。胸の苦しさや他の箇所の痛みについては、除外されてしまいました。

手首骨折の時もそうでしたが、派手に転んだ時って、いろんなところを打ったり擦り傷もあったり、呼吸も苦しかったりするので、パーツで分割したしんどさじゃないんですよね。

肩のレントゲンを撮られて「上腕骨骨折」と診断されたら、自分としてもあとは“打ち身”と認識してしまいました。でも多分、その時に肋骨も骨折していたんだと思います。

 

念の為、整形外科の次回定期検診の時に、先生には相談してみます。肋骨骨折の治療については、バストバンドで胸を固定する方法らしく、それは肩の治療としてやっていたので、結果オーライ。

 

 

後から考えるに … 最初に転倒した当日、仕事場に行って肩と肋骨骨折したまま閉店作業まで耐えてた私って、我ながらスゴすぎですっ!( 帰宅途中の駅で救急車騒ぎになったのも当然のコトかと。駅務員の方には心から感謝 )  そして、2度目の肩骨折では1日も療養休暇をとらなかった私!もし、普通に正社員で働いていた頃だったら、躊躇することなく仕事休んでいたと思いますが、“職を失う恐怖”、“収入がなくなる恐怖” が、私をムリやり動かすんです。

 

恐るべしっ! 恐怖のパワー!

 

ちなみに、私の健康診断の総合判定は、昨年同様『要経過観察』。

〈視力低下とやせ気味に注意〉だそうです。

 

 

あと何年いまの仕事できるのか、自分の感覚としては、常に 綱渡り状態。

家具売場で接客する今の仕事には、体力・視力・聴力・記憶力・計算力、どれひとつ欠けても成り立ちませぬ。逆を言えば、そのお陰で気を張って健康管理できているとも言えます。

 

何が本当のシアワセなのかわからないけれど、次々と目の前に差し出される現実 …

“いま” に、向き合っていくしかないですね。

 

醜かった右肘下の皮下出血の跡は、今も完全には消えていなくて、半袖だと少し気になる程度。骨折と隣り合わせの毎日を自覚させてくれます。

 

 

→後日追記:

整形の先生に肋骨骨折のことを伝えたのですが、「もう治ってるんだから気にしなくていいんだよ。とにかく骨粗鬆症の治療が大事だってこと。(過去のレントゲン写真を確認して)ここも折れてるね。骨粗鬆症って、そういうことなんだよ」・・・だそーです。改めて我が身を自覚した私でした。ドミノ骨折にならないようにしないとっ!!!

離婚後の子どもの結婚について考えてみた  

 

先日、久しぶりに娘とお茶したのですが、ちょっと嬉しいニュースがありました。

娘(30代前半)の高校時代の同級生から10年ぶりに連絡があったとかで、その後も交流が続いているらしいのです。

〈男女交際 = しあわせへの道〉と単純に考えてはいけないと思いつつ、いつも自分磨きなどの話題に終始してしまうヘンな親子なので、しばらくぶりのお年頃な話題に、嬉しく感じた次第です。

 

 

↑ NYの朝食メニューが食べられるSarabeth's。【ブッダボウル】ヘルシー&美味♡また食べたい!

 

 

帰り道、ふと気づいたのですが、

娘の結婚について、全くイメージ出来ていなかった自分。

むしろ、結婚はしないのかな〜とぼんやり考えていた程度でした。

 

 

まだ結婚のことを考えるタイミングではないのはわかっているのですが、

 

親が離婚している場合・・・

 → 家族同士の顔合わせはどうするの?

 → 結婚式の参加は?

 → お金の問題は?

 

この機会に一度考えてみた方が良いのかも … と思いました。

 

 

ブライダル関連のサイトを読み漁ってみたところ、親が離婚していると言っても、いろんなケースがあるんですね。当たり前ですが、そっっっかー!親同士の関係性が最悪の場合、既にどちらかが再婚している場合、子ども時代に離婚しているのか熟年離婚なのか … 等々、ケースバイケースなのですね。

子供からすると、まずは結婚報告の際の親の様子次第で、その後の対策を考えるのだとか。 両親に披露宴参加してもらうことになった場合、席次や親への挨拶、写真撮影などへの配慮も必須となります。親が離婚していることで、子どもには普段から気を遣わせているのだと自覚しないといけません。

 

あくまで主役は二人、大切にしたいことを忘れないこと、迷ったらブライダルプランナーに相談すべし!だそうです。

 

 

私と違って娘は結婚式に夢を描くようなタイプではないですが、お相手やそのご家族の考えは全く想像つきません。ただ、今どき結納式などはないでしょうが、顔合わせの食事会くらいは絶対ありそう。

その時、父も、母も、お声がけいただけたなら、喜んで参加させていただいて祝福の気持ちを表現したいと思いました。結婚式も参列できるとしたら記念になるだろうな〜。

 

七五三の時ですら、着物姿を注目されるのを嫌がっていた娘。

一番なさそうなのはホテル等での晴れやかな結婚式かも。

豪華結婚式のために経済的援助を望まれるパターンはないだろうけど、お祝いのお金くらいは貯金しておかないといけませんね。

 

そっか、義理の息子ができる可能性があるんだ!と初めて思いました。

万が一、私と話が合う青年だったら奇跡です(笑)

 

 

 

 

 

不安だった医療保険をプロに相談してみた

 

生活にゆとりがある方にはこんな心配はいらないのでしょうが、年金にも期待できない貧乏独り身(個人事業主)にとっては、入院などの急な出費や仕事できない事態は死活問題!

 

この度、意を決して保険の見直しにチャレンジしてみたので、お仲間の参考になればと思い、共有させていたきます。

 

 

骨折事件までは、毎月ただ支払うだけの存在だった私の保険。 もともと最低限のリスク回避という意識しかなく、40代の頃から医療保険(県民共済)月2,000円」に加入していたのですが、、、ここ数年で急にリアルになってきて💦諸々気になっておりました。でも、骨折続きの状況でフツーに契約可能なのかも心配でした。

 

また、離婚成立後に独り身の生活不安を感じて契約したライフネット生命の就業不能保険 / 月3,500円」も70歳までの保障だったので、かなり心許ない状況でした。(70歳で仕事を完全リタイアするなんて、私には到底ムリだし、、、)

 

医療保険の口コミを検索したり、ネット見積をやってみたりしていたのですが、このままズルズルしてしまいそうなので、思い切ってテレビCMでも有名な相談窓口へ予約をとることにしたんです(利用客レビュー良好な窓口を選択)。

相談にあたっては、〈格安保険しか考えていないこと・今はチューリッヒの医療保険を候補にしている〉などの事前情報も伝えておきました。

 

 

さて、相談当日は、現状の保険の資料やら、怪我や入院の記録などのファイルをひと通り持参して相談に臨みました。

 

窓口ではチューリッヒのシミュレーションに加え、それより有利な窓口おススメの医療保険(メディケア生命)のいくつかの保障バリエーションを提示してくれました。健康状態に関する懸念材料も問題ないだろうと仰っていただき、いろいろ不明点が解消できました。

 

初回相談での〈見直しの方向性〉

 ●終身保険は必須 (いま加入している共済は85歳まで)  

 ●入院費用より入院一時金を重視 (入院短期化により一時金の方が有効)  

 ●先進医療特約はつける (費用対効果が良い)  

 ●三大疾病は別契約できる (本契約から一旦除外)  

 ●骨折は完治していれば健康状態に問題なし (保険会社にも確認してくれる)  

 ●月2,000円の共済は解約、就業不能保険はこのまま継続した方が良い  

 ※窓口から契約した場合、保険金の請求手続きも窓口に依頼できるから安心

 

ただ、この時点で出てきた月々の支払いは、7,000円〜8,500円でかなり予算オーバー。 就業不能保険を継続と考えると、1万円以上になってしまいます。

一旦、持ち帰らせてくださいということで1回目の面接は終了。 (面接時間:約2時間)

 

・・・・・

 

その後、自宅でメディケア生命の医療保険を深掘り。 窓口で提示いただいた内容以外にも、選択できるコースやさまざまな特約があることがわかり、自分なりの必要最低限な内容をカスタマイズしてみました。

大発見は在宅療養時の収入サポートという特約を見つけたこと。これがライフネットの就業不能保険に準ずるもので間違いないなら、2つの保険分の月5,500円をひとつにまとめることが出来ると考えました。メディケア生命が住友生命の子会社というのも安心材料です。

 

相談窓口へ2回目の予約を入れ、変更案の確認を依頼。 素人考えのアレンジ案なので不安でしたが、その場で保険会社にも電話で問い合わせしてくれて、内容の微調整を行って最終案がまとまりました。

 

〈最終案〉 5,778 (80歳以降 4,407円)

 ◎終身

 ◎手術給付金の倍率は中程度に調整  

 ◎入院費用(5,000円/日)と入院一時金の調整(70,000円/回)

 ◎先進医療特約はつける

 ◎在宅療養時の収入サポート特約/80歳まで (※現状の保険は解約

 ◎外来手術の際の増額(白内障などの日帰り手術を想定)

 ◎骨折や熱中症などの給付特約  

 ※三大疾病対策は除外(必要なら改めて検討)

 

「在宅療養時の収入サポート」の特約によって、ライフネットの保険(1ヶ月以上仕事不能時に月10万円の収入保障/70歳まで)は解約できて、30万円の一括給付が80歳まで受けられることになりました。この特約…2023年から開始された特約だったようで、ラッキーでした♡

 

これまで2つの保険の支払い合計が 5,500だったので、月々の支払いはほぼ同額で終身になれた上に、急な出費や療養中の収入減少にも備えられる内容となりました!大満足!

 

上記の確認がとれたところで、面倒な申請作業もサポートを受けながらそのまま窓口で終了。骨折履歴など詳しい記載も必要でしたが、メモを持参していたので助かりました。

ネットで気軽にエントリーできるのも良いですが、おばちゃまとしては窓口で手厚いサポートが受けられるのがとてもとても有難い。今後、実際に請求が発生した場合も、窓口に出向いて手続きできる方がダンゼン安心です。

 

 

・・・ということで、私の保険見直し作業は完了。

新規保険証書も届いたので、これまでの保険は解約しました。

 

結果、【プロの助言➕自分で深掘り】が私のオススメ

 

これは、あくまで私の場合なので、ご自身の条件と意向に合わせて、しっかり調べてご契約くださいませ。大きな病気になる前に 見直しできるとよいですね。

 

 

IKEAデスクの組立て奮闘記

 

さてさて、セール価格の時に購入したものの、

組立てに躊躇して2ヶ月以上放置していたIKEAのデスク。

 

『ALEX』アレクス デスク 9,990(セール価格 / 通常価格は ¥16,990)

重いけど、すごくコンパクト!さすがIKEA (組立て大変…笑)!

 

引き出しの他に配線を収納できるスペースもあり、デスクにしてはやや複雑な形状なので、一人で組立ては無理だろうと思い、先延ばしにしていました。デスクトップPC2台も段ボールに入ったまま。

 

いい加減に何とかしようと奮起して、IKEAサイトで紹介されているスキルシェアサービス「 ANYTIMES」にて認定サポーターさんへ組立の見積をとってみたところ、、、出張費等込みで12,000円とのこと!!!安くはないと覚悟していましたが、商品購入価格より高いのは、ちょっと。。。

 

友人に声をかけ、ごはんご馳走するからと助っ人依頼。

たまたまスケジュール合わせが出来て、作業することが出来ました。

 

休憩しながら作業すること、約3時間。

 

精度の問題もあり、ビス穴のずれを調整しながら何とか完成。(ビス穴があいてないところもありました) IKEAのレビューで「30分で完成しました」…とか、全然考えられません💦パーツ整理だけでも10分くらいかかりました。

 

少し失敗もあって引き出しの飛び出しストッパーが不完全ですが、十分満足な仕上がりです。

デスク奥にフラップ扉があって、ごちゃごちゃした配線をまとめることが出来るのがお気に入りポイント。PC、コンパクトTV、携帯など、プチストレスだったコード類が、これですっきりしましたっ!

 

↑ 天板奥のコード収納スペースが優秀。引き出し前板のかきこみも有効で、ノートPCは配線コードを繋げたまま引き出し内へ収納可。

 

組立てに必死で作業途中の撮影を忘れましたが、ネジパーツだけでも12種類あったので、100均で小分けのプラBOXを用意して正解でした。ちなみに電動ドリル等はなく、DAISOのボールグリップドライバーのみでしたが大丈夫でした。(ボール形状のグリップを木槌代わりに使用♪)

 

デスク上のPCは1台に。悲しいことに、仕事で使用していた図面用の古PCは、引越しを経て立ち上がらなくなりました(涙) 図面作成ソフトのサブスク契約は高額だし、修理代金も高そうだし、もう複雑な図面作業は卒業のタイミングなのかもと諦めました。

 

デスクカラーもホワイトで正解。脚が金属なのでスマートな印象です。

ただ、北欧サイズなのか、デスクの高さが76cmもあるので、ドレッサーかマントルピースみたいな存在感。デスクトップPCで長時間作業するような時は工夫が必要です。PCを台に載せて、立って作業するのもありかもしれません。

 


これで、窓際エリアがおおまか完成!

向かい側に寝そべりソファがあり、気持ちのよい空間になりました。

 

次なる計画は、トランクルームに預けた段ボール(中4箱、大3箱)を引き取って納めるという、ジミ〜な作業。納戸や収納をフルに活用して上手く入りきるのか、そして使いやすく出来るのか、収納上手な方のSNSなども参考にしてみようと思っています。

 

 

 

↓ これまでのプロセスはこちらから

床作業編

カーテン家電編

家具編 ベッド&ソファ

デコレーション編